【夫婦仲】“家庭内別居ブロガー”さんとの出会い【上手くいかない?】

こんにちは。ハンサム真木です。

今日は、「家庭内別居ブロガー」(もうこの時点でインパクトが凄いです)として活動されている
「えいぷりおさん」 という方に出会い、
こっこさんと僕がインタビューを受けた 内容を記事にして頂いたので、
そのご紹介と軽い補足をしたいと思います。

そのブログ記事はこちら。

 げんきリズム
【インタビュー1】新しい時代の理想の夫婦像ー こっこさん・ハンサム真木さん夫...
http://eiji-maru.com/interview-cocco-handsomemaki1/
こんにちは! 人生に行き詰まったら、自分と価値観の違う人に話を聞くべし! えいぷりおです。 僕が参加しているブロガーさんたちのオンラインサロン「ヨッセンスクール」で、とても興味深い夫婦関係を築いている方と出会いました。 ...

三記事にも渡るインタビューになっており読み応えがあります。

結婚 という重要なテーマについての記事でもある
このインタビュー。

重要なことを簡潔にまとめるなら、

若いうちに、自分の自己肯定感をどうにかしておけ!

これに尽きます。



自己肯定感がないと相手に迷惑

自己肯定感とは、自分のあり方を積極的に評価できる感情、自らの価値や存在意義を肯定できる感情などを意味する言葉です。
(出典 実用日本語表現辞典)
参照元ページ:国立青少年教育振興機構

いい意味での自信が自分にあるよという意味ですね。
これはパートナー選びにおいて重要な事になってきます。

企業の面接に例えましょうか。
面接って 自己アピール しますよね。
自己肯定感が低いのに結婚を臨む人って、
能力ないけど雇ってください 、という事になるわけです。

外見や仕草に宝石のごとき魅力があるなら別かもしれませんが、
それも含めて最低限の自信 はつけておいてほしいところ。
でないと相手に甘えまくる事になります。それでは依存になってしまいます。

ハンサム真木の自己肯定感を生んだもの

ハンサム という呼び名はこっこさんが決めたものです。
出会ってまだ間もない頃に、あだ名の様に使い始めました。

容姿を褒められた経験はありますが、
ここまでストレートに何度も強く言われたのは初体験で、
ハンサムという呼び名は僕の自己肯定感に影響しています。

ですが、そもそもそうなる前に、僕の自信を構成するものは昔から存在しました。
それは です。

昔から描くことが好き

えいぷりおさんのブログでも一点紹介して頂いてますね。
こちらでも紹介します。

話題が逸れてしまうので詳細は省きますが、
絵柄でこれだけ遊べる程にはデジタルイラストを描いております。
2枚目はこっこさんをイメージした絵なので可愛く。
今となってはPCのある実家から離れてしまっているので、
描く時使っているのはiPadとApple Pncilです。

場所を問わないのが強みですね。

ソフトはこちら。↓pcでもかなりお世話になりました


この技術、「え、プロじゃないんですか?」と言われるレベルまで練習をしました。
デッサン、クロッキー、色の勉強……決して楽な道ではなかったです。

結局趣味に止まりつつあるものですが、
報酬ありのご依頼は何度か受けていますからセミプロですね。
そうやって、 客観的な数字や評価を受ける様な芸がひとつでもある事実、
そしてそれを長い年月の練習により習得したという事実。

僕の自己肯定感に、それらは当然影響しているわけです。

小さくまとまるのが幸せか否か

僕やこっこさんで言う資産の管理や英語など、
この世には生きるためのさまざまな知識や技術がありますが、
学ぼうとせずにのんびり生きるのが幸せ と言われれば
そっかぁで済む話でもあります。ですが……
そういった人に限って 明確な不満や願望を持っていたりする 場面の経験があります。
「お嫁さんが欲しい」、とかね。
やはり願望は持ってしまうもの。人間ですからね。

でも、何かを得るには、力が必要です。
力を得るには、磨かなければなりません。
得ようとするものが良いものなら、競争にもなるかもしれません。
そうなれば早さだって必要です。

何もかも、さっさと始めましょう!
それが一番です。